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個人情報に関して

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個人情報に関して

 

さて、利度メールなどを登録する際にどうしてもしなくてはいけないことの一つが「個人情報の入力」です。

これは、いろいろな大企業の流出問題で、やっとその重大さが認識されてきたというところです。

この個人情報というのは、悪徳業者にとっては格好の商売道具になります。

あくまで「個人」というレベルの情報は、そんなにたいしたことはありません(金額的に)。

しかし、その「個人」情報が、「莫大な数」集まった時、それは格好の「マーケティング資料(統計資料)」になります。

これは、例えば化粧品会社などは、広告を打つ時、商品開発をするときなど、ターゲットを出来るだけ絞って行動したいのが心情です。

そこで、統計資料が重要になります。

「40代女性のデータがOO万件あります」ということなら、のどから手が出るほどほしいものでしょう。

なぜなら、無作為に行動するよりも、数倍効率がよく、費用が抑えられるからです。

ですから、膨大な量の個人情報というのはほしい人はたくさんいます。それを悪用した業者がたくさん出てきてしまったというわけです。

さて、では個人情報を入力することは危険なのか?となると思います。

これは、一概には言えませんが、大抵のところは大丈夫と見てよいでしょう。

なぜなら、まず、社会的に現在個人情報の取り扱いに注目が集まっていて、それを破った日には、マスコミからの攻撃は必須であり、その分各社ともにその取り扱いに十分注意しているからです。

プレゼントなどの応募が全部危ないかといったら、そうではないと思います。

ですから、気をつけるにこしたことはありませんが、神経質になりすぎずに扱っていくことが大事だと思います。

 

 

私的経験から見た個人情報の取り扱い方(登録などの時)

 

また、私が経験したものでは、「資料請求」というものは、電話がなかなかかかってきます。

これは、ポイントサイトなどに資料請求で高額ポイントがもらえることが多いからです。

そして、当然企業もその資料請求者を見逃したりはしません。

なぜなら、彼らは絶好の[見込み客」だからです。

見込み客とは、「購入者になってくれそうな人たち」という意味です。つまり、資料請求をした時点で、少なからず興味を持っているだろう、ということでアプローチを仕掛けてくるのです。

とはいっても、しつこい勧誘というのは問題になりかねませんので、大抵の場合、一回もしくは二回ほど断ればその後は勧誘などの電話はかかってきません(私の場合)。

しかし、中にはしつこいところがあるようです。

私はまだ体験していないのですが、SOHOやサイドビジネス系の資料請求をすると厄介なことになる、という話をあるHPで見かけました。

たしかに、資料請求の時点で「私はあなたの商品に興味がありますよ」ということを示しているようなものですから、アプローチをされても仕方のないところもあります。

ですから、資料請求などは安易にしないというのが無難です。もちろん興味のあることならば、ぜひ資料請求したいところですが¥、あまり興味のないところは、極力避けましょう。

 

リードメールに登録しただけで、というのは今のところ何も発生していません。メールの数が膨大になったことぐらいです(笑)。

 

とにかく、個人情報については、慎重になりつつも、あまり気にしすぎないというのがよいと思います。

 

参考までに、最大手のリードメール企業「フルーツメール」のプライバシーポリシーを掲載しておきます。

 

・フルーツメールでは、登録された会員情報を、会員本人の許可なく第三者に個人情報を 販売や公開はいたしません

・フルーツメールでは、パートナー企業や広告主、その他サービス提供先に対し、登録会員 の統計情報は開示しますが、会員本人の許可なく個人情報を販売や公開はいたしません。

フルーツメールでは、登録された会員情報に基づいて効率的に情報提供や、広告主様の 効果的な広告活動をいたします。その際も会員本人の許可なく個人情報を広告主に公開する事はいたしません。

フルーツメールでは、ベリサインのグローバル・サーバIDを採用しています。暗号化通信により高度なセキュリティで保護されます

当サイトの他にも、さまざまな有名企業様が参加されています。

 

この中で重要なのは。「暗号化通信を採用している点」「個人情報の無許可配布をしないと宣言している点」です。

この二つは最低限の決まりごとですが、これすらも規約などに載っていない会社というのは信用できません。そういった会社には登録を控えましょう。

また、これらの宣言を掲げたとしても、絶対に破られないわけではないのが、かなしいながらも現実です。実際に、大手企業はこの宣言をしていたはずなのに流出してしまったのですから。

ですから、「過去に流出があった会社」などは特に慎重に対処するように心かけることが重要です。

 

*補足

個人情報の定義

 

※日本工業規格 JIS Q 15001:1999による

個人情報とは、個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述、または個人別に付けられた番号、記号その他の符号、画像もしくは音声によって当該個人を識別できる情報です。
当該情報だけでは識別できないが、他の情報と容易に照合することが出来、それによって当該個人を識別できる情報も含みます。

具体的なものとしては、

等、完全に個人を特定出来る物

また、インターネット特有の組合せて個人を特定出来る物

も特定の個人と結びつけば個人情報データとなる可能性がある為、個人情報の一部と考えた方が安全です。

特にクレジットカード情報などは徹底した管理が必要です。出来る限りセキュリティ化されたサイトのみで使いましょう。

(SSL・・・ Secure Socket Layer の略で,暗号化された安全な通信を提供します。 SSLを利用したウェブページは、ホームページアドレスが「http://」から「https://」になり、インターネットエクスプローラであれば、右下に鍵マークが表示されます。 )

 

個人情報参考リンク

 

・首相官邸ホームページ(個人情報保護法にかんして)

プライバシー情報管理システムP3P(Platform for Privacy Preferences)

TRUSTeプライバシーシールプログラム(TRUSTe)

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